返信先: P387 AES-256について

#1097
nobody
ゲスト

大丈夫だと思います!

・「AES=共通鍵暗号」はよく出るようなので絶対覚える(P399にも出てきます)
・「-」の後ろの数字が鍵の長さ(ビット数)なので、作れる鍵の種類が2の(ビット数)乗
・総当たり攻撃の場合の最大試行回数は、最後の最後に鍵が見つかる場合だから、鍵の種類の数(2の(ビット数)乗)と同じ

例えば、AES-192だったら、鍵の長さは192ビット、鍵の種類(=総当たりの最大試行回数)は2の192乗 という感じです。