返信先: プログラムテストケースの網羅性について

#993
nobody
ゲスト

> ●判定条件網羅について
> 「真・真」「偽・偽」でも、いいのでしょうか?

大丈夫です。
p.468の図で、①は「真・真」しかないですが、
AとBのどちらかが偽だと②になるので、②は「真・偽」「偽・真」「偽・偽」のどれでもOKです。

> ●条件網羅について
> 「真・真」「偽・偽」でも、いいのでしょうか?

大丈夫です。
Aに対して真と偽、Bに対して真と偽がテストできれば、組み合わせは問いません。

> ●判定条件/条件網羅について
> 「真・真」「偽・偽」で考えては、駄目な理由を教えてください。